【在庫あり】 TRIODE トライオード TRX-M845/ペア モノラル・パワーアンプ-パワーアンプ

DP-500M DENON(デノン) レコードプレーヤー



2011年後半ついにトライオード初のフラッグシップモデルTRX-M845リファレンスが登場しました。
18年間の技術蓄積から生まれトライオードとして決して妥協しない全段3極管構成とし最大供給電圧960Vで2本の出力段845をドライブします。その前段には広帯域のドライバートランスを介しドライバー段の845には860Vを加圧しています。前段と出力段の電源回路は独立していて電圧変動の影響を排除しました。
このことにより定格スペック以上のA級動作で64Wまで余裕をもって出力することが可能です。また同梱の211真空管で211サウンドも楽しめる究極のパワーアンプです。
TRX-M845は845真空管を使用したアンプとして4世代目になる超弩級モノラルパワーアンプです。845真空管を片チャンネル3本も使用し、純Aクラス50Wを出力します。TRX-M845は海外からの声も多く世界最高峰のグレードを目指しました。基本的な回路構成は845ドライブの845パラシングルで純粋な845真空管トーンを大切にし、オール3極管構成で滑らかかつパワフルな音楽再生を目指しました。左奥のトランスケース内には二つの電源トランスが封入されており、右手前がドライバートランス、奥側が出力トランスになります。またフロントパネルにはパワーメーターを装備しております。
TRX-M845仕様
使用真空管 : 845×3本,6SN7×1本,12AU7×1本
回路形式 : A級845ドライブ845パラシングル
バイアス方式 : 自己バイアス
定格出力 : 845/50W、211/40W
周波数特性 : 10Hz~50kHz(-2dB)
SN比 : 90dB
入力感度 : 900mV
入力インピーダンス : 100kΩ
NFB切替 : 0,1,3dB
入力端子 : RCA1系統 、XLRバランス1系統
スピーカー出力端子 : 4Ω,6Ω,8Ω、16Ω
消費電力 : 280W
サイズ : 横580×奥行440×高300mm
重量 : 55kg
付属品 : 真空管カバー、特注電源ケーブル、予備ヒューズ

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久しぶりに、心に感じるTV番組を見た。
さすが、NHK。 視点が凄く良い♪

恥ずかしい話、塩野七生(しおのななみ)と言う作家を深くは知らなかった。
若い時にイタリアに渡り、昔のローマの人々を題材に小説を書いてる人…くらいしか
知らなかった。
御年、82歳。 内面も外観も、素晴らしく素敵な女性だ。
愛読者の高校生との手紙のやり取りから、実現した、高校生との特別授業。
若い彼らにとって、心に刻まれる授業となったことだろう。

塩野さんが言ったことで、共感できる言葉がある。

一つは、免疫力を高める。
もう一つは、見苦しい真似はしない。

今、世間で騒がれてる新コロナ熱も、免疫力の高い人は罹患するリスクが低いそうな。
人間として最も恥ずべく嫌な、「いじめ」も免疫力を高め、自分で乗り切って行く
しかないだろう。
挫折は誰でも経験するだろうが、これも、免疫力によって、次の進路が違ってくる
だろう。

見苦しい真似はするな…と言うのも、人間としての生きざまに見られる。
江戸っ子のように、格好つけだけでは始まらないが、「武士は食わねど高楊枝」
の精神が、今の日本には欠如しているように思われて仕方がない。
品格のある生き様をしている方は、お偉い(笑)政治家さんにも、あまり見られない。

塩野先生は、日比谷高校から、東大受験に失敗し、学習院大学に入学したそうだ。
愛読書であったイタリアの本の翻訳をしていた方が、学習院で教鞭をとっておられた
からだ。
初めての挫折を、塩野先生は、作家の道を選ぶことで、昇華しておられる。

後の話で、ノーベル賞を受賞なさった利根川博士も、東大受験に失敗なさったとか。
お二人とも、画一された枠には収まりつかなかったのだろうか…。(笑)


塩野先生が、時たま話す言葉。
「・・・でさ~」と言う語尾に、懐かしい東京の下町言葉を思い出した。
私も、興奮して、夢中になると、「・・・でさ~」「そいでさ~」が出てくる。
調べたら、北区で生まれたそうな。

お国言葉と言う共通項があって、益々、親近感を覚えた♪


プロなのに…

エッセイ コメント (4)
ニコン 交換レンズ AF-S NIKKOR 800mm f/5.6E FL ED VR またしても、プロのお話。
今回は、ちょっとがっかりした話…。

昨日、カラーとカットに行ってきた。
バスに乗り、何軒もの美容室を通り過ぎ、隣町の美容室へ行く。
もう、何年になるだろう…。
馴染みのスタッフは、痒い所に手が届くが如くの接客で、居心地は悪くない。
ところがところが…なのだ。
肝心の技術の腕が落ちてきた…。(-_-;)
理由は分かっている。
彼女の家庭の問題なのだ。

もともと、フルタイムで勤務していた彼女が、母親の看護の所為で、週末だけの勤務
に切り替えた。
暇人の私だから、なるべく彼女の出勤時間に合わせて予約を取った。
が、どうしても平日に…と言うときは、他のスタッフ(彼女には先輩にあたるらしい)
にお願いしていた。
このところは平日が続いたので、昨日は久しぶりの彼女の施術だった。

気に入っていたカットが旨くない。
カラーの色も、いつもより暗い。
思わず、

「何かご家庭に変化があったの~? お母様はお元気なんでしょう~?」

と、尋ねた。

「母は、相変わらずですが、元気にしてます。 
父が、ちょっと、認知がはじまったようなんです…」

口には出さなかったけれど、「あなたはプロよ!」と、大声で言いたかった。

彼女が厳しい環境下、頑張っているのはよくわかる。
大変なことだと同情もする。
でも、お客は、お金を払って、遠いところを来ているのだ…。

一日前に行ったとは思えないカットのまずさ。
こうなったら、平日予約に逃げるしかないだろうか…。
平日スタッフの潔いカットは、結構、気に入っている。(*^^)v

親の介護の問題。
難しい話だ!

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ソニー ワイドFM対応 CDラジカセ(ホワイト) ZS-E30-W コメント (8)
昨日の東京は春が来たように暖かな日だった。
月一の白金の病院へも、なんか、いつもより、気合を入れて、洋服を選ぶ。(笑)
通常、私の装いは、基本、スニーカー。
(真冬はブーツになるときもあるけれど…)
冠婚葬祭の時以外は、足元はスニーカーだ。
足が悪いのだから…と、言い聞かせ、パンプス類は、すべて処分した。(-_-;)

所が、昨日は、あまりの暖かさの所為か、サブリナ・シューズを履いて行った。
今の言い方で言うならば、カッター・シューズと言うのだろうか…。
昔、「麗しのサブリナ」と言う映画で、ヘップバーンが履いていた、あのシューズだ。
サブリナパンツとシューズを颯爽と履くヘップバーンを憧れの眼差しで見ていた
ものだ。

所が、ものの10分と歩かないうちに、失敗だった…と、臍を噛む。(-_-;)
見かけは颯爽としているが、パカパカと、踵は浮くし…。
指は締め付けられるし…。
車内を見ても、お年寄りの足元は、皆、快適そうな靴を履いていらっしゃる。

颯爽と…は行かず、足元が気になって、腰は曲がる、背中も曲がる…。
変な色気を出したばかりに、シンドイ思いの一日だった。(-_-;)

又、積読状態…

エッセイ コメント (8)
久しぶりに、読書でも…と、Amazonで2冊、アトランダムに購入。

年の所為か…、体調の所為か…、1ページも進まない。

又、積読状態に…。

整形の他は、これと言って、悪いところもないはずなのに…。

今日は、月1の耳鼻科と眼科の受診日だ。

しっかり寝ておこう…と思ったのに、今朝もまた、猫ちゃんに起される。

暖かい珈琲が美味しい♪
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昨日、ご一緒した友人は大阪生まれだ。
と言っても、人生の2/3は東京暮らし。
言葉も、すっかり、標準語だから、言われてみるまで、関西出身だとは思わなかった。
それでも、地元の友人や親せきの小母さんと喋るときは、関西弁。
これも一種のバイリンガルなのか…と、感心して聴いている。(*^^)v

若い時は余り、感じなかったが、老いてきてからの彼女は、「大阪愛」に満ちてきた。
彼女のご実家にも伺ったことがあるが、新幹線からほど近い、下町の風情が感じられる商業地区だ。
何やら、私の育った東京の下町に似てるところもあり、こういうところが、不思議と
長く、彼女と私が結びついてる理由の一つかもしれないと感じた。

昨日も、食事の後、行きたい珈琲やさんがあるから…と、デパートの中へ連れていかれた。

そこは、まさに大阪の雰囲気だ。
並べてあるお菓子類も彼女にとっては懐かしいモノばかりだそうだ。
半世紀もの長い時間、東京暮らしのはずなのに…。
自分の生まれ育ったところに感じるものは別なのだろうな…。

彼女が少女時代を過ごした学校は、豊中市にある、キリスト教の名門校だ。
昔から、事あるごとに、その学校のことを嬉しそうに話す。
関東圏にも結婚して住み着いてる人が多いらしく、東京支部は中々華やかな集まりのようだ。

今回、彼女が熱海に移住するのも、その学校関係の人の影響だそうな。



★あんぽたんさん!

東京は暖かな日が続いてます。
着るものに、困ってしまうほど。
昨日も、ダウンコートを着て玄関を出たはいいけれど、なんか、違う…って思い、
急遽、別のコートを。
街行く人は薄手(単衣)のコートが多かったみたいでした。
今日、これから、クローゼット、入れ替えます。(笑)
私は、何でも付け焼刃。 反省しきりです!(-_-;)

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主人が学生時代、家庭教師をしていてくれた人が数年前に亡くなった。
裏の家に住んでいて、我が家とは、庭の木戸越しに行き来できるほど、姑の時代
から親交のある家だ。

未亡人となられた人は、御年82歳。
背筋もしゃきっとして、旅行も楽しまれたり、老いを楽しんでる人だ。
男手がないから、庭木もぼうぼうな状態だ。
庭師は入るのだが、そこは、女一人。 おざなりにされて、腐っていた。
そこで、主人の出番。 器用に、見苦しくない程度に剪定を行った。
そんなこんなで、しげしげと出入りしているのだが…。

昨日も、朝から、2時間ほど、簡単な手土産を持って、陣中見舞いに出かけた。
お昼ご飯までに帰ってくるだろうか…。
待つ身としては、ちょっと、気にかかる。
息子は、案の定、

「いくら、年寄りだとは言っても、れっきとした息子さんが二人もいるのに…。
あんまり、出入りが多いと、問題だぞ!」

と、いい顔をしない。

いつも、独り身で、お喋りに飢えていたから、格好の相手が来た…とばかり、
話し込んでたそうだ。(-_-;)
名古屋に住んでいらっしゃる息子さんは、まるで、音沙汰無し。
いくら元気だとは言っても、高齢の母親が一人暮らし。
心配にならないのだろうか…。

私が小さいころ住んでいた、昔の下町は、近所同士、家族のように暮らしていたけれど。
今は、訪問するのも、気を遣う。

つまらない世の中になったものだ。(-_-;)
江戸と宇都宮のちょうど中間に位置するところに、間々田と言う場所がある。
そこの間々田紐(真田紐の一種)を紹介してる番組を見た。
若いころ、組みひもを習っていたから、懐かしく興味深く見ていた。

ご多分に漏れず、帯留めなど、機械で編む(織る・組む)のが主流らしいが、
手で組んだものは、適度のゆるみがあって、使い勝手が良いそうだ。
組みひもほど、高尚なことではないが、毎日のお勝手の仕事にも言えることだと、
思う。

主人は、野菜はうるさく言わないと、好んで食べてはくれない。
何とか、食べさせようと、毎朝、キャベツの千切りと胡瓜、玉ねぎのサラダを
メインに、季節のフルーツを添える。
今は、柿、林檎、バナナ、キィウイなどをマヨネーズであえる。
キャベツの千切りは細かく刻むため、時間はかかる。
卵(茹でたり目玉だったりオムレツだったり)とハムを添えて、出来上がり。
たかが、それだけでも、出来上がるまで、30分以上は俎板の前にいる。(笑)
きざんだ野菜を購入すれば簡単なことだけれど、手仕事の野菜には、ぬくもりが
ある…と、自負してる。
そうでも思わないとやっていられないもの。(-_-;)

今朝も、二人とも、素晴らしいお通じが…。(失礼!)
愛情のこもった野菜の所為(手仕事)だと思っている。(笑)
始終、家の中にばかりいる私だから、スマホの歩数計なんて、見もしなかった。
近所に住む主人の幼友達は、今日は15.000歩、20.000に行くぞ…なんて、歩くことを
自慢しておられるが…。
私には縁のない話と思っていた。

が、ひょんなことから、スマホのアプリを見たら、友人と外出するときとか、
遠くの病院へ行ったときなど、歩数計の数値が高いと言うことを知った。(笑)
勿論、買い物でも、駅まで出たときは高くなる。

昨日は友人と吉祥寺へ。
歩数は5.000弱。 先週、新宿に出たときは、6.000弱。
街のキャパの違いだろうか…。(笑)

久しぶりの吉祥寺は、相変わらず混んでいた。
が、同じ混み用でも、新宿のそれと、なんかが違う。
何なんだろう…。
明らかに、外国人の姿が減っている…。(-_-;)

ランチで食べた、太刀魚の竜田揚げは絶品!

「ご飯、少な目にお願いします!」

なんて、言わなきゃよかった…。(*^^)v

朗読の仕事(?)をしていたから、声には大いに関心がある。

時たま、アナウンサーの方が、風邪の所為だろうか、鼻声でナレーションを
しておられる。
仕事だから、休めないのだろうな…と、お気の毒に感じる。

声と言うのは、体調が出るようで、病気になった従姉のことも案じていたのだが、
最近、電話の声に張りが出てきた。
話を聞くと、デイサービスも楽しくなってきたようで、はずんだ明るい声だ。

昨日、表通りに救急車が止まった。
なんでも、元中華やさんの小母さんが運ばれたそうだ。
もともと、小父さん存命の頃は、美味しいと評判の中華やさんだった。
小父さん亡きあと、お店を畳み、息子さんと二人暮らしだったのだが…。
仕事が忙しい息子さんは留守がちで、小母さんはいつも一人だった。

近所のクリーニング屋さんが開いていた頃は、のべつ出入りして、お茶を飲みながら
話し込んでいた。
ところが、そのクリーニング屋さんも閉店。
小母さんは行き場を失くしてしまった。
たまに表で会ってお喋りをしても、声は元気がなかった。(-_-;)

「誰か倒れたの?」

「中華屋の小母さん。 ちょっと惚けてたからな…!」

近所の工務店の若いお兄さんは、にべもなく言い放つ。
働き者の小母さんだったのに…。

「惚けたからな…」

なんて、簡単に言われてしまう。
怒りと共に、寂しさが湧いてきた。

良い声ではないけれど、明るいハッキリとした声だと褒めてもらっていたけれど、
今の私の声はどうだろう…。
ハリのある、元気な声だろうか…。

義姉のところに…

エッセイ コメント (10)
私の一連の検査が終了した途端、義姉のところに行こう…と、主人が言い出した。
悪い人ではないが、どうも、好きに慣れず、又、体調が悪化しそうな気配だ。(-_-;)
暗い顔をしていくわけにもいかず、無理にテンション上げるから、疲れるのだろう。
帰宅すると、どどっと、疲労感が噴き出す。
帰りに、お蕎麦を食べるから…と言う条件をチラつかせ、主人の案に乗る。
義姉は

「あなたは、こちらに嫁に来たんですよ!」

とは言わないが、どうも、婚家>実家の図式が大いに反映してて、面白くない。(-_-;)
毎晩、就寝時に使用する、「CPAPマスク」。
もう、使い出して2年経った。
取り扱いも慣れたもので、装着に何分もかからない。
このマスクのおかげで、体内への酸素の供給量は大幅に増えて、心臓にも
良い影響だと医師は言う。

所が、装着の際、空気が漏れないように、きつくベルトを締めるから、朝、起きると
顔に、ベルトの痕がくっきり残る。
顔を洗ったくらいでは簡単に痕は消えない。
そこで、思いついたのが、ベルトの隙間にコットンを挟むことだ。
薄いコットンを挟んだ結果、漏れは少なくなり、痕も余りつかない。

が、今朝、起きたら…。
右目が見えない。
左目を隠すと、まったくの暗黒の世界だ。
目に異常が…と焦った! 焦った!

そしたら、なんと、コットンが右目をふさいでいたのだ。
パラリと落ちたら…、いつも通り。
明るい世界が戻ってきた。(笑)
見えると言うことはなんて、素敵なことか!

当たり前のように感じていた、己の傲慢さに反省、しきりだ。(-_-;)

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